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カジノヴィーナス
★日本カジノスクール卒業生が
活躍しているカジノヴィーナス
(東京・お台場ヴィーナスフォート2F)にて、
韓国国営の「Seven Luckカジノ」で
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株式会社ブライト
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トップページ > 初めてのお客様へ > カジノゲームの基礎知識
カジノゲームのご紹介
代表的なカジノゲームをご紹介いたします。
内容を知れば、カジノゲームは難しくありません。世界のカジノがぐっと身近になります。
ルーレット
ブラックジャック
ミニバカラ
ビック&スモール
ビックシックス
ルーレット
ルーレット
ディーラーがルーレット盤を回し、その中に玉を投入。
その玉がどの番号の穴に落ちるかを予想し、プレイヤーはチップを賭ける。みごと当たった場合は、その賭けた箇所に応じてチップが配当される。
玉が落ちる場所を予想するだけのシンプルなゲーム。
初めての方、女性の方、お子様からご年配の方にも人気のゲーム。
ブラックジャック
ブラックジャック
配られた手持ちカードを絵札は「10点」、A(エース)は「1点or11点」、他カードはその数を点数とし、カードの点数を足していく。
合計点数がディーラーよりも「21」に近づけば勝ちとなる。
ただし「21」を超えてしまうとその時点で負け。
最強の組み合わせはA(エース) と絵札「10」の合計21点。
プレイヤー対ディーラーで戦うゲーム。プレイヤー側にカード選択権があり、ゲーム戦略性が残されているところが人気。
ミニバカラ
ミニバカラ
ディーラーが一定のルールに従い、先攻側(※1)、後攻側(※2)の2箇所にカードを2〜3枚配る。絵札は「10点」、他カードはその数を点数とし、カードの点数を足していく。合計点数の下一桁が「9」に近い方が勝ちとなる。先攻側、後攻側どちらが勝つかを予想して賭ける(※3) 。
※1 先攻側は、プレイヤー(PLAYER)と呼ぶ。
※2 後攻側は、バンカー(BANKER)と呼ぶ。
※3 両者引分けを予想し、タイ(TIE)と呼ばれる場所に賭ける事も可能。
先攻側、後攻側が勝つか、引分けになるかを予想するのみ。
ゲーム途中において参加者のカード選択権はない。
ゲームの勝敗、決着スピードが早くカジノ経験者が好む場合が多い。
ビック&スモール
ビック&スモール
ディーラーがダイスカップの中でかき回した、3個のダイスの「出目合計数」や「その組合せ」を予想して賭ける。
ダイス(サイコロ)を使ったゲームなので馴染みやすい。賭け方のバリエーションが豊富で楽しい。
ビックシックス
ビックシックス
ディーラーがスピンした車輪(ウィール)の上部に付けられているクラッパー(当選位置を決める目印)が、最終的にどの枠(※1)で止まるかを予想して賭ける。
※1 枠は1,2,5,10,20,40(JOKER,FLAG)の全6種類のみ
ルールを知らなくても、簡単に遊べる。
華やかさと豪華さが際立ち、カジノ初心者に人気
カジノトリビア

17世紀からヨーロッパ各地に広まったルーレットは、フランスがその発祥地です。もともとは数学者のパスカルが確率の計算の為に発明したものが、現在のルーレットの原型であるとされています。また、実際にギャンブルとして導入したのは、パリの警察が公平なギャンブルを推進するためであったとも言われています。

ブラックジャックのルーツは18世紀にフランスで行われていた「ヴァンテ・アン」というゲームが原型と言われています。 「ヴァンテ・アン」とはフランス語で「21」を意味し、このゲームが19世紀にアメリカへ渡った際、「スペードのエースとスペード(またはクラブ)のジャック」でボーナスが支払われるようになり、そこから「ブラックジャック」と呼ばれるようになりました。

バカラは15世紀に生まれ、貴族たちのゲームとして遊ばれていました。それが19世紀半ば、ヨーロッパ全域でのカジノの大流行により、ルーレットと並ぶギャンブル・ゲームとしてその地位を不動のものとしました。現在、バカラが「The king of casino」(カジノの王様)とまで言われている理由は、ゲーム勝敗の決着スピードの早さと、短い時間で莫大な賭け金が動くことに他なりません。ちなみに、「バカラ」はイタリア語で“0”(ゼロ)を意味します。

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